2019年新入社員 アクトインディベーシックを知る_第5回 アプリチーム編

アクトインディベーシックという13個の行動指針が社内にどう浸透しているのか、新入社員の吉野が社内の様々なチームにインタビューしていきます。 (第4回 営業チーム編はこちら) 最終回となる今回は、アプリチームマネージャーの鈴木さんです。

最もチームに浸透しているものは?

全部浸透してるからひとつ選ぶのは難しいですね。実行して行動してるし、しがらみにとらわれてないし、本質見てるし、社歴なんてどうでもいいし、自ら行動してるし、他責問わないし、多方面から物事を見てるし、失敗も責めてないし、変化してるし、意見戦わせてるし、楽しんでるし、謙虚で素直だし、感謝してるし、、、決められないっていう答えでもいいですか!(笑)最高のチームですよ!

ただ、すべての中心にあるのは「楽しむ」ですね。これがなかったら全部できていないと思います。

なぜそんなに浸透しているんですか?

単純だけど、メンバーの気が合うからじゃないかな。歳も近いし、皆二児のパパで、週末はアプリのユーザー側としておでかけしています。常に本質を見る環境があります。

また、これだけいいチームになっているのは、他のチームのおかげでもあります。

他のチームの協力があるからこそ、ユーザーの行動を活性化するという本質を追求することに専念できています。

今後の課題は?

アプリのダウンロード数が上がっていくにつれて、他のチームとの関わりも増えてきます。そんな中でも、アプリチームの良さが崩れないように、うまくセーブしていくのがマネージャーとしての役割だと思っています。これからも親子のおでかけの体験を変えるという本質を見続けていきたいですね。

感想

本気で全部浸透しているし、最高のチームです!と迷いなく答えて下さったのがとても印象的でした。プライベートも仕事も楽しみながら、「親子のおでかけ」に全力を尽くす鈴木さんの情熱に力をもらいました。鈴木さんありがとうございました。